PLAY STYLE : BLOG/FIRST EXPERIMENT EDITION

November 26, 2005

100 percent

初めにお詫び。
今まで7割ぐらいしか勉強に傾注していなかった。応援してくださっていた方、ごめんなさい。ああ、あと、自分にも。

もちろん7割は主観的に捉えた割合。
だから勘違いしないで欲しいのは、決してサボっていたわけではないということ。
並みの受験生、いや、上位層の受験生レベルの学習量は十分にこなしていたと思う。

でもこれからは、100パーセント勉強に傾注したい。
現役に負けること、高校時代俺より出来なかった奴に負けること、こんなダサいことはもう経験しない。

100パーセントを支え得るものは、そういった気持ち、志望校に合格する熱意、そして多くの人の思い。

「脱いでもすごい」ではなくて、「脱ぐとすごい」自分をお見せしたい(何

Posted by grass at 12:56 AM | Comment(0) | TrackBack (0)

November 18, 2005

とりあえず

生存してるよーってことで。

明日は東大実戦。
今まで培ってきた力を、最近体得したと思われる精神、態度、そして姿勢によって発揮したい。

Posted by grass at 11:04 PM | Comment(1) | TrackBack (0)

November 02, 2005

#1

・ハーバルエッセンスのCMについて
毎回面白すぎる・・・。
今回は特に”馬鹿さ”が堪らなくて、何度見ても笑っている自分が(何

・なくてはならないもの(敢えて提示した結果、つまり一般的なものは除く)
服(ファッション)・・・毎日の楽しみ。自分の様々な面に影響している。
音楽・・・一日2時間ぐらいは聴いているかな。暇な時はもっと。ないと落ち着かないというか。
デザイン・・・刺激の元。何気ないものでもデザインが影を落としていれば興奮を覚える。

・The Universe of English
今も東大の教養で使っているかどうか分からないけど、東京大学出版会の本。
教養を深めるという狙いの元、様々な話題をセレクトし、簡単な注釈と共に英文を掲載している。
先取り、ということで「The Universe of English II」と「The Expanding Universe of English II」を読んでいます。
日頃から「TIME」を読んでいるので、注釈がなくても予想をしながら読めたりする。内容はなかなか興味深い。

・受験英語のつまらなさ(受験における英語の扱い方について)
上に挙げたユニヴァースや「TIME」を読んでいるとよく分かる。つまらない、「だから」役に立たない。
本来英語を学ぶことは楽しいことであって、だからこそ使いこなせるようになるはずだ。
つまらない英語をいくら極めても、それは受験において有利になることは間違いないが、そのためだけに終わることは必至である。

・感謝すること
「ありがとう」の一言でそのときの印象がまったく違ってくる。
これは実体験に裏付けられたことであり、だからこそ自分も感謝することを大切にしたい。


「Universe」は思いついたことをダラダラと書いていく場所。
もしまとまった考えが浮かべば記事に昇進することがある。いわば、「子供」が蓄積する場所といったところか。

Posted by grass at 01:09 AM | Comment(0) | TrackBack (0)